東北大学流体科学支援基金のご案内

PURPOSE OF USE

人財育成

若手研究者・学生等への計画的な研究支援プログラム実施に係る経費

  • 人財育成
  • 人財育成

国際ネットワーク強化

国内外の研究者による海外派遣の支援、受入などの活発な人的交流に係る経費

  • 国際ネットワーク強化
  • 国際ネットワーク強化

研究環境整備

研究支援と成果創出のための研究スペース・実験施設等の研究環境整備に係る経費

  • 未来流体情報創造センター
    流体科学におけるスーパーコンピューティング、計算機シミュレーションと実験の融合研究、流体情報の高度可視化等のための次世代融合研究システム(AFI-NITY)を運用しています。
  • 低乱風洞実験施設
    風洞実験施設は、風の乱れが極めて低い低乱風洞と世界最大の測定部を有する磁力支持天秤装置を中心に構成される、世界たぐいない性能と計測技術をもつ施設です。
  • 衝撃波関連施設
    衝撃波関連施設は弾道飛行装置等から構成され、高速(最高6km/s)で飛翔体を射出できる世界最高性能の装置を有しています。航空宇宙、材料開発、地球物理分野などの理工学分野における基礎・応用実験を行っています。

社会貢献、アウトリーチ活動

地域の学校への出前授業、高専生向け講演・相談会の実施等に係る経費

  • 国際ネットワーク強化
  • 国際ネットワーク強化

その他

寄付者の意向を尊重した研究所の活動支援のための経費

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