NEWS
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2024.09.13
統合流動科学国際研究教育センターHPへ、ヤンマーホールディングス株式会社との共同研究に関する記事が掲載されました。統合流動科学国際研究教育センター (IFS-GCORE) のホームページへ、ヤンマーホールディングス株式会社との共同研究に関する記事が掲載されました。EXPLORE 4アンモニア燃焼反応モデルの構築とその燃焼数値シミュレ […] -
2024.08.08
中村寿准教授(エネルギー動態研究分野)のインタビュー記事が、Podcast番組「東北大学の研究第一」にて配信されました中村寿准教授(エネルギー動態研究分野)のインタビュー記事が、Podcast番組「東北大学の研究第一」にて配信されました。Podcast番組「東北大学の研究第一」は、研究や開発が急速に進む中、最近ホットな話題について研究者 […] -
2024.02.09
【人材公募】事務補佐員 1名[公募内容]所属研究部門:統合流動科学国際研究教育センター研究分野:エネルギー動態研究分野公募人員:事務補佐員 1名[公募締切日]令和6年2月19日(月)必着詳細はこちら(PDF)履歴書はこちら (Excel) -
2024.02.05
【プレスリリース】火炎と爆轟(ばくごう)を理論的につなぐことに成功 安定した超音速燃焼器の実用化に期待 (2024.2.5)【発表のポイント】・着火と火炎が同じ構造を持つことを明らかにした理論から、燃焼理論を拡張し、「自着火反応波」を定義しました。・「自着火反応波」により、亜音速のデフラグレーション(火炎)(注1)から超音速のデトネーション( […] -
2023.11.24
森井雄飛助教(エネルギー動態研究分野)が日本燃焼学会「奨励賞」を受賞(2023.11.16)森井雄飛助教(エネルギー動態研究分野)が2023年11月15日〜17日に開催された日本燃焼学会第61回燃焼シンポジウムにおいて、2023年度日本燃焼学会奨励賞を受賞しました。受賞題目:Explosive Transiti […] -
2023.08.29
【プレスリリース】熱効率向上の弊害、ノッキングの謎に迫る理論構築に成功 -着火と火炎の等価性理論を構築、定量予測が可能に!?- (2023.8.29)【発表のポイント】・これまで別々に扱われてきた「着火」と「火炎」が等価であることを示す理論の構築に世界で初めて成功しました。・ガソリンを含む実用燃料には、火炎として存在できない特別な条件が存在することを証明しました。・こ […] -
2023.03.23
【プレスリリース】量子コンピュータで化学反応計算を行う手法開発 -燃焼など化学反応計算の飛躍的な高速化に期待- (2023.3.23)【発表のポイント】・量子コンピュータ*1を用いて実用規模のエンジンやガスタービンなどを対象とする詳細な燃焼(化学反応)計算を可能にする手法を提案しました。・量子コンピュータが扱うことのできない非線形問題である化学反応の問 […] -
2021.12.21
髙橋 伸太郎 氏 (エネルギー動態研究分野 博士課程3年) が The 18th International Conference on Flow Dynamics (ICFD2021) にて「Best Presentation Award for Young Researcher」を受賞 (2021年10月29日)髙橋 伸太郎 氏 (エネルギー動態研究分野 博士課程3年) が、2021年10月27日~29日にオンラインにて開催された「The Eighteenth International Conference on Flow D […] -
2021.12.21
角田 陽 氏 (エネルギー動態研究分野 修士2年) が第33回日本マイクログラビティ応用学会学術講演会毛利ポスターセッションにて最優秀賞を受賞 (2021年10月14日)2021年10月13日~15日 オンライン開催された「第33回日本マイクログラビティ応用学会学術講演会」にて、丸田研 エネルギー動態研究分野修士2年 角田 陽 氏 が毛利ポスターセッション最優秀賞を受賞しました。発表題目 […]
