統合流動科学国際研究教育センターは、統合流動科学を学術基盤として、グリーンナノテクノロジーや燃料アンモニアをはじめとする多様な応用分野への展開のための研究を行います。また、海外の研究拠点とともに国際共同研究教育を推進し、社会インパクトを創出するアライアンス型の国際拠点となることを目指します。
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2026.06.24
Tohoku University STEM Summer Program の受講学生が流体研を訪問 (2026.6.22)6月22日(月)、Tohoku University STEM Summer Program の受講生19名(ワシントン大学などの学部生)が流体研を訪問しました。本プログラムは、海外の理工系大学生の短期研修プログラムとし […] -
2026.06.24
【流体科学支援基金】東北大学基金HP更新 返礼品に流体研公式キャラクター「りゅーたん」のぬいぐるみが登場東北大学基金HPの流体科学支援基金ページを更新いたしました。返礼品に流体研公式キャラクター「りゅーたん」のぬいぐるみが登場し、基金の使途の紹介もアップデートいたしました。人材育成、国際ネットワーク強化、研究環境整備に「社 […] -
2026.06.23
平出 駿 氏(電磁機能流動研究分野 博士課程前期課程2年)が第29回複雑流体研究会において 学生ポスター賞を受賞(2026年6月21日)平出 駿 氏(電磁機能流動研究分野 博士課程前期課程2年)が第29回複雑流体研究会において「学生ポスター賞」を受賞(2026年6月21日)を受賞しました。受賞題目:偏向可視化計測による伸長流動場でのセルロースナノ繊維の電 […] -
2026.06.10
The 50th Lecture Meeting on Biomedicine in Fluid Science / Special Lecture 開催のお知らせ (2026.6.24 水)このたび、2026年6月24日(水)にThe 50th Lecture Meeting on Biomedicine in Fluid Science / Special Lecture を開催いたします。日時:2026 […] -
2026.06.08
和田 琉 氏(地殻環境エネルギー研究分野 博士課程後期課程1年)が石油技術協会春季講演会 作井部門において 石油技術協会優秀発表賞(口頭発表)を受賞(2026年6月3日)和田 琉 氏(地殻環境エネルギー研究分野 博士課程後期課程1年)が石油技術協会春季講演会 作井部門において優秀発表賞(口頭発表)」を受賞しました。本賞は石油技術協会春季講演会で優れた発表(口頭またはポスター)を行った学生 […] -
2026.05.26
【所内限定】ビジョン検討会のお知らせ(2026年6月17日(水)・19日(金))2026年6月17日(水)・19日(金)にビジョン検討会を開催いたします(所内限定)。セクション1の講習会では、科学技術政策がどのようなプロセスで形成され、研究戦略や予算配分へとつながっていくのかを学ぶとともに、未来予測 […] -
2026.05.26
【メディア掲載】プレスリリース「1.0%の微細粗さで空気抵抗 43.6%低減を世界で初実証 -流体工学80年の常識を覆す発見、航空機などの省エネに期待-」がNHKニュースにて紹介されました。2026年5月12日付のプレスリリース「1.0%の微細粗さで空気抵抗 43.6%低減を世界で初実証 -流体工学80年の常識を覆す発見、航空機などの省エネに期待-」が、NHKニュースにて紹介されました。NHKニュース(20 […] -
2026.05.21
【プレスリリース】大型洋上風力ブレードの破壊特性を考慮した設計フレームワークを開発 -炭素繊維の特性がブレード構造重量に与える影響を世界で初めて定量評価- (2026.5.21)【発表のポイント】・繊維スケールの微視的破壊(マトリクスき裂・繊維圧縮座屈・せん断座屈)を考慮したマルチスケール数値解析フレームワークを構築し、流体力学と構造力学を統合した自動設計を実現しました。・10MW級洋上風力発電 […] -
2026.05.14
【プレスリリース】Samuel L. Manzello 客員教授(エネルギー動態研究分野)が取り組むWUI(森林と市街地の境界地域)における火災に関する研究成果が本学のウェブサイトにて紹介されました。Samuel L. Manzello 客員教授(エネルギー動態研究分野)が取り組むWUI(森林と市街地の境界地域)における火災に関する研究成果が、本学のウェブサイトにて紹介されました。※記事は英語です。Tohoku Un […]







